木下レオンが北村匠海を占った内容まとめ!突然ですが占ってもいいですか?(2021年1月6日放送)




2021年1月6日(水)放送の「突然ですが占ってもいいですか?」で、帝王占術占い師の木下レオンさんが北村匠海さんを占った時の内容をまとめてご紹介します!

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木下レオンが北村匠海を占った内容はこちら!

※以下、「」のない文章は全て木下レオンさんの言葉です

北村匠海本人について

理想が高く、チャレンジ精神旺盛。

誰にでも平等に優しく、とにかく努力家。

北村「こわっ!」

人前ではソフトな人間を装っている。気を使うタイプ。

思ったことは曲げたくない。

曲げた時のストレスは大。顔色は変えないが、腹の中は違う。

「このやろう!」「いつか覚えておけよ!」と思うような、根性を持っている。

北村「全くその通りです。イヤ…すげえ」

♪LOCK ON〜♪

北村「はいわかりました、と言って生きてきたんですよ。その反動でじゃないですけど、自分の人生を誰かに設計されてたまるか!という気持ちはすごく強い。本当に自分のやりたいことをやって死にたいというような、そういう野心はすごく強いですね」

北村匠海の過去について

北村「結構もうお腹がいっぱいすぎてイヤなんですけど…笑」

良き両親と兄弟、そういう家庭に恵まれる運気。

北村「弟とは本当に仲よかったです。父母が共働きだったから、家には弟と二人でいることが多くて何をするにも一緒でした。水泳とかサッカーとか美術教室もそうだし塾も一緒。親からもらったお駄賃で、家の近くにあるラーメン屋さんに行って、弟と二人でチャーハンを食べるっていうのが日課でしたね」

8歳から環境が大きく変わり、プレッシャーや圧力がかかり、すごく頑張って忙しくなるのが8〜18歳。

18歳で環境がごろっと変わっている。

北村「すげえ!マジですげえ!8歳で芸能界に入って、18歳で大学進学を諦めて、芸能の道へ行こうと決めているんです」

♪LOCK ON〜♪

北村「最初は8歳でスカウトで入ったので、何も分からず仕事の感覚もないまま…人見知りだったので、たくさんのカメラが怖かったんですよね。大人の人に囲まれたり。当時マネージャーさんもいなかったので、母と現場に行って、早く帰りたい一心で子役の時は過ごしていたりして。子役として天才と言われるタイプではなかったので、年間何百のオーディションを落ち続けましたし、小学生・中学生として日常を送っているみんながスゴイ輝いてみえて、『自分はなんでそうじゃない』っていう自分の怒りを出さずに押し殺してきたけど、悔しさもあったりの戦いでした。で、そのために必死に自分を肯定する努力をした、というところがありました」

14歳の時に運気が低迷しているが、友達の問題とかはなかったか。

北村「14の時は傷ついてばかりでした。ボロボロでしたね。心の中は」

♪LOCK ON〜♪

北村「入学した時から、芸能活動やっているんでしょ?と言われて、自分のいる区では、あいつは芸能やってるらしいと認知されていて、住所がばらされちゃったりとかあったので、結構怖かったんですよ。不安でしたね。校門を開けて誰よりも先に帰るのは自分でした。ちょっと大変でしたね。その気持ちを隠したり、大丈夫大丈夫、というのが自分の生き方でした。孤独でしたね。家族にもすごく当たったりとか、感情の出し方を間違っちゃって、過去一回だけ、お母さんに対して『アンタ』って言っちゃったんですよね。それは今でも結構後悔している。口が悪くなったり、訳わかんないことをしたりしていましたね」

その分頑張っている証拠ですよ。お母さんには「アンタ」と言って何か言われた?

北村「8倍くらいで怒られました笑。僕を一瞬でひれ伏しましたね」

ご自身はここから18歳で大きく変わっている。

北村「役者とかこの世界で1本で生きるかと決めたのが18歳。でも元々大学で何かクリエイティブなことができればな、と思っていたのも18歳の時でしたね。自分は写真を撮ったりもするし、何か監督したり映像を撮ったりも好きなので映像を学びたかったんですけど、仕事もあったし、必然的に大学進学から気持ちが遠のいてしまって、親にお金の負担をかけるだけだろうと思って、やめました。そこからいろんなドラマや映画がポンポンと入って、今の自分がいたりするので、スゴイ良い転機だったかなと思っています」

北村匠海の今後について

占いで、芸能界はすごくあっていると出ている。

ご自身は本当に頑張り屋なので、いっぱいいっぱいやる。

仕事も1から12までしたいタイプ。

北村「スタントも使わないで全部自分でやります。高校生の喧嘩とかのアクションなんですけど」

気をつけないと怪我する。怪我の星を持っている。

北村「スゴイ怪我するんです!撮影で骨折するとか、闘うシーンで肩とか腹は本気でいこう、となった時に、本当にアバラがいってたとか。でも我慢できちゃうんです」

でも頑張りすぎて、選択ミスをする時がくる。

それが今。2020年と2021年、大注意になっている。

運勢はすごくいいんだけども、寂しいな、とか孤独感を今はすごく感じている。

北村「孤独感だったのかは分からないけど、忙しい、って心を亡くすって書くじゃないですか。まさにそういう曲面がちょこちょこあったり。それこそ2020年は自分個人の仕事はともかく、自分のやっている音楽活動で一個階段を登ったことによって、自粛もあったので短い期間に活動が凝縮されちゃって、精神的には相当弱っていたなと思っている」

心が出て行った状態だと、開いた心に魔が差す。

2020年から2021年にかけて、大きなトラブルやスキャンダルは気をつけたほうがいい。

本当に2021年は女性問題に気をつけたほうがいい。2021年の夏。

恋愛も、助けたいとか尽くしたいと思うタイプで、困っている女性に弱く、困っている知り合い・彼女や、困っている奥さんとの恋には大注意。

北村「絶対ダメですよねそれは」

でも困っている奥さんに弱いとなっている。

北村「不甲斐ねえ」

相談に乗ったりとかね、奥さんが困った感じになって、じゃあ俺と…みたいな感じに持っていかれやすい。

北村「ダメだよそれは、ダメダメ笑」

でも困っている人に弱いでしょ?

北村「本当に男女問わず、困っている人にスゴイ弱い自覚はありますね」

でも今日これを聞いたんで、気をつけたらいい。

自分の弱さをわかったじゃないですか。

これをグッと堪えることができれば、27歳になった年に、最高の運気と仕事がやってくる。

北村「ためになります。スゴイ、女性に左右される人生っすね笑」

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木下レオンさん、素敵な占い師さんですよね。

しかし中には、以下のような方もいらっしゃると思います。

「私も占ってもらいたい…」

「どうしても個人的な悩みがあるんだ!」

ただ残念ながら木下レオンさんは、現在個人鑑定をされていないようです。

TV出演などでお忙しいでしょうから、仕方ないですね…

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