中岡創一と狩野英孝がシウマに占われた内容まとめ!突然ですが占ってもいいですか?(2021年10月27日放送)見逃し配信情報あり




2021年10月27日(水)放送の「突然ですが占ってもいいですか?」で、数意学占い師のシウマさんが中岡創一さんと狩野英孝さんを占った時の内容をまとめてご紹介します!

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中岡創一と狩野英孝がシウマに占われた内容はこちら!

※以下、「」のない文章は全てシウマさんの言葉です

はじめまして。

中岡「はじめまして」

シウマといいます。

狩野「はいっ!はははは!」

僕の鑑定方法なんですけど、お名前と生年月日と、あと携帯電話下4桁足した合計数字で見ます。

狩野英孝39歳 性格 携帯番号下4桁合計29

29っていう数字はスゴく良い数字なんですよ。

狩野「あ!ありがとうございます。もう10代の頃からずっとこの数字です」

ああーだったらもうそのままですね。『王様気質』

狩野「王様ッ!?」

『プライドが高い』『自分をカッコよく見せる』

狩野「はい!」

中岡「ふふふっ」

狩野「合ってますね・・・。中学校からサングラスかけて行ってたんで学校に。こう『目立ちたい』みたいな。ピン芸人始めた時に『キャラクターどうしようかな・・・』みたいな。色々考えた時に『ナルシストキャラ』を見つけて。『僕イケメン』みたいな事をやらせていただいたんですけど。よく周りに言われたのが『キャラがこうだんだん崩壊していくと、もう落ち目だよ』みたいな。僕もそれ気にしてたんですけど、子供の頃からナルシストだったから崩壊することが無かったんですよ。『僕イケメン』みたいなのがギャグっていうか普通にやってたしなみたいな」

中岡「はははは!!」

この22日生まれに29という数字が加わると、スゴく調子に乗りやすいっていうのが。

狩野「なるほど〜!」

いきなり(調子に)乗るっていう。ちょっとしたきっかけですぐ乗ってしまうっていうのが特徴としてあるんですよ。

狩野「だから僕、陣内(智則)さんと同じ誕生日なんですよ」

中岡「あら」

狩野「なんか同じ星感じます」

中岡「ほんまやな」

狩野・中岡「あはははは!!!」

あとはもう本当に全部に対して本気なんで。だけどどこか抜けるっていう雑な部分があるんで。

中岡「何に対しても本気っていうのは、俺コカド君にな、英孝ちゃんの事言われたことあったわ。」

狩野「え?」

中岡「『なんでも真剣に本気で、コレや!って思ったらやってるやろ』って言って。英孝ちゃんの場合はそれが間違えてることがあっても、本気でやってるから面白いねんって。間違えてることのほうが多いねんけどな」

狩野「まぁ確かに・・・分かりますよ。最近だと僕YouTubeでゲーム配信なんかしてるんですけど。本気でプレイして悔しがったり喜んで、真剣にやって1時間半くらいプレイしてたのが配信されてなかったっていう時がありますからね」

中岡「あはははは!!!」

狩野「ただ1人でゲーム遊んでただけです」

中岡さんの11っていう数字もスゴく良い数字なんですよ。

中岡「はぁはぁ」

ロッチ中岡創一43歳 性格 携帯番号下4桁合計11

流れに身を任せる。飾ることなく周りに言われた事、それをそのまま『はい、やります』って。

中岡「あはははは!!」

『ずっとそのままでいきます!』って言って、変に『自分の色』を付けようとしないっていうのが特徴としてあります。

中岡「まぁまぁ言われた通りにやり・・・。でもあれですよ。やりたくないことは『やりたくない』って言いますよ」

はい。これ『8日生まれの特徴』です。8日生まれ『自分の芯』と『自分のペース』っていうのを守るんで。遅刻しても『悪くない』って思ったりする時もあるし。

中岡「あはははは!!」

狩野「最低じゃないですか!」

中岡「違うんだよ!俺は日本人が遅刻に厳しすぎると思ってるから!」

♪LOCK-ON~♪

*遅刻しても気にしない*

中岡「迷惑かけてない遅刻は俺OKにしてる。新幹線みたいな絶対に遅れたらアカンやつは遅れないです」

はい。その辺の真面目さっていうのはものすごく性格上出ていまして。真面目すぎるが故に不器用っていうのが出てるんです。

中岡「うわぁ高倉健さんみたいな。あはは!」

小学校から中学校くらいまでって『イジメっ子』とかじゃなかったですか?イジメたりヤンチャみたいな事してません?

狩野「ちょっと!今ヤバイですよ!過去のイジメ!」

名前の画数上、体が強いっていうか力が強いっていう『13』っていう数字があるんで。だから元気でヤンチャでちょっと人が傷つくような事を平気で言ってしまうとか。こうちょっと力で圧倒してしまいやすいっていう特徴を持ってるんで。イジメられっ子じゃなくてイジメる側にいた可能性が。

狩野「はははは!!」

中岡「いや、あの知らないうちに人を傷つけていたことは、もしかしたら無いとは僕も言い切れないですけど。僕はホッケーっていうスポーツをやってたんですけど。そこに毎年一番のヤンキーが入るねん。それはうちの先生が怖いから『お前入れ!』って引っこ抜くのよ」

狩野「はいはいはい」

中岡「ホッケーっていうスポーツをさせて・・・」

狩野「更生させる」

中岡「更生させるじゃないけど、そういう感じの人が1人入るから『おい創一こっちこい』みたいな感じの子分側にはいてたかもしれないです。でもイジメてたかなぁ・・・」

いや、あのグループとして見られていた可能性がある。

狩野「イジメてたんですよ。後輩とか大丈夫ですか?」

中岡「後輩?」

狩野「『中岡軍団』みたいなのあるじゃないですか。ナベプロで」

中岡「キューティー上木、超新塾アイク、いでけん、そぼく。イジメたかもしれんなぁ。あははは!!」

狩野「あははは!!」

狩野さんの場合は幼少期の頃とか基本的に家に居たくないっていうのが。

狩野「僕ですか?ああ〜」

狩野英孝39歳 過去 幼少期

狩野「当時は地元(宮城)にいたくないっていうのが強かったかもしれないですね」

中岡「ふ〜ん」

狩野「本当に田んぼ畑しか無い村みたいな所だったんで。『早く都会に行きたい』みたいなのは小学生の頃からありました」

中岡「はや〜」

最初から芸人さんって目指してました?

狩野「いやいや」

中岡「歌手?」

狩野「歌手とか」

ですよね。

狩野「役者学校行ってましたし」

こう目立ってる世界がものスゴく好きっていうのがあるんで。結構ミーハーだったりだとか。

狩野「ああ〜そうっすね、なんか。『カッコイイ職業に就きたい』って思って。僕元々テレビっ子で、音楽も好きで『ああ〜この歌ってる人カッコイイな』『ミュージシャンに憧れるわ」って。ドラマとかも観てて「この俳優さんカッコイイな』『俳優さんになろうかな』みたいな。東京に上京して来たのが、日本映画学校俳優科っていう学校に入って。そこ色々と役者の勉強もするし、音楽の勉強もするし、ダンスの勉強もするし。色々あるんですけど『お笑い実習』って3年制の学校で3ヶ月だけカリキュラムがあるんですよ。その時に初めてお笑いやらせていただいて。さらにうちのマセキ芸能社の先輩芸人のライブに行ってみたんですよ。いとうあさこさんであったり、ナイツとか。出てるんですけど、『カッコイイ!』と思ったんですよ!」

中岡「う〜ん!」

狩野「その時に僕の中で『カッコイイ職業』が芸人に変わったんですよ。その瞬間」

21(歳)くらいでちょっと家族に変化とか、自分の体調に変化とかっていうのが起こりやすくなるっていうのがあって。この21(歳)を境に、21(歳)30(歳)39(歳)ってスゴく変化が起こりやすいんですよ。

狩野「ええ〜!?」

しかも大きく変わるんですよ。家族事、体調事。色々全部変わるんですよ。

狩野「今びっくりしたのが、21(歳)で芸人始めてるんですよ。30(歳)で俺1回結婚してるんですよ」

中岡「あっ!してた!」

狩野「で、そこでまぁ別れて。で、今俺39(歳)。39歳で結婚してるんですよ。30(歳)39(歳)で家族が出来た」

はい。家族が出来たり、体調の変化だったりとか。

中岡「体調の変化ってなんか1回入院してたやん」

狩野「してた。『腹膜炎』っていって1ヶ月半くらい入院してた」

中岡「俺なんかお見舞い行ったもん」

狩野「あ!そ〜だ!ちょうど春で目黒川沿いでみんな花見やってるんすよ。『いいなぁ〜』って思ったら粋なんですよ。『桜』を買ってきてくれたんです」

中岡「桜の木をね。僕がお見舞いに持って行ってブログに載せたら『入院してる人に桜はダメなんです』って」

狩野「あははは!!散るからね」

中岡「そうそう!すぐ散るから。『知らんかったなぁ』って思った」

本当に一番こう、家族との縁なんですよ。

狩野「家族との?」

21歳30歳39歳。そこでちゃんと掴まなきゃいけないとか『お父さんとコミュニケーション』をとらないといけない。お母さんとコミュニケーションをとらないといけない』『実家に帰らなきゃいけない』っていうことをやらないといけない時なんですよ。

狩野「確かにそれはね、他の家族に比べてうちの家族はコミュニケーションとらないといけないのは多いと思うんですよ。っていうのも実家が神社っていうのもあって・・・」

実家 神社 この先の運命

狩野「僕39代目の神主をやらせてもらってるんですけど。意外と僕ね、裏で神社のことやってて。基本神主の仕事としては『ご祈祷』『安産祈願』と『合格祈願』とか『家内安全』『商売繁盛』あとさらにやっぱり参拝に来てくれる方々が、事故なく無事に参拝して帰れるように、お正月なんか雪なんかを全部・・・」

中岡「雪かきとか?」

狩野「(雪かき)したりとか。家族で連絡取り合って『今年のお正月どうしようか?』みたいなのは結構会話多いですね」

そこを疎かにしてしまうと『一気に全部崩れる』。

狩野「えっ!?マジですか!?」

はい。その辺を疎かにしやすかったのが21(歳)30(歳)今年(39歳)に入るんですよ。

狩野「あ〜なるほどね」

疎かにしてしまうと『やろう』としてること、それを全部閉ざされます。

狩野「終わるんだ・・・」

『外から注意』されるとか『周りから叩かれる』とか。しかもこれ全部ルーツ系の。ちょっと目に見えない『不思議な力』から『今やっていることは間違ってるから正しなさい』って『正される』っていう特徴があるのが『29』っていう数字の特徴なんです。

狩野「家族みんなでその神社を守ってるんですけど『僕が守ります』とは言ったものの、意外とこれ(後継者に)継なげなきゃいけないじゃない」

中岡「まぁね」

狩野「そうなってくると自分に子どももいないし、『ここで止まっちゃうのかな?』とか。代々繋いだものが・・・。ちょっと自分の中でね『責任』みたいなものもやっぱりあったりするんですよ」

ちょうど今年がその『継承の年』なんですよ。今言ったみたいに『繋げていく』とかっていうそこに今意識を持ってたりすると、今後『子どもが生まれました』とか家族のことも含めて良い方向に進みやすくなるんですよ。

狩野「進みやすくなるんだ。だからそう考えたら僕がもし奇跡的にどんなヒット曲を出しても紅白歌合戦出れないんだなっていうちょっとこの・・・」

中岡「いや、なんの悩みそれ?」

狩野「あははは!!いや、年末年始が一番忙しくて」

中岡「とてつもないナルシストやな。ちょっと僕ね、やっぱり英孝ちゃんとか行動を結構起こすこと結構多いから憧れはあるんですよね。僕もやりたい事『こういうことやっていこう』っていうリーダーシップとってやってみようかな?みたいな」

狩野「何したいんですか?」

中岡「ホッケーの『人気をグッと上げるような活動』してみたいなと思って」

狩野「ああ〜!」

去年あたりからですよ。珍しく。

中岡「あ〜そうですそうです!本当に」

『自分の行動を起こそう』とか『ちょっとこれやってみたい』って一歩踏み出したの去年なんです。

中岡「はい。ちょっとでも自分の中でね、高校の時にキャプテンに立候補したんです。なら『お前ちょっとリーダーじゃないな』ってことで皆からキャプテン却下されたんですよ」

狩野「はははは!!」

中岡「周りから言われるとやっぱり思うから。『リーダーシップ人間ではないんだ』って」

狩野「なるほどね」

学生時代は違います。

中岡「違いますよね!」

なぜかというと中岡さんって30(歳)まではなかなか思ってること上手くいきにくいっていうのがあるんですよ。

中岡「あ〜」

でも40代から後半に向けて『自分のやりたい事」とか『やっていけるような事』を始めると上手くいきやすいっていうのが一応特徴として。

中岡「あ〜そうっすか!」

もうやっていい時期ですよ。

中岡「いいですか?」

狩野「やっていい時期です今!」

中岡「やっと!やっと!」

狩野「あはははは!!」

中岡「解禁!解禁です!」

ちなみに何か聞きたいことってありますか?

中岡「僕みちょぱ好きなんですけど。みちょぱは僕のことどう思ってますかね?」

狩野「それはもう占う事じゃないでしょ!」

はい。

狩野「本人に会えるでしょ!」

中岡「え!?」

狩野「聞いてみたらいいじゃないですか!」

中岡「なんか・・・ちょっと冷たいんだなぁ」

狩野「それでいったらみちょぱ僕にもそうですよ。ちょっと冷たいです」

中岡「冷たさ感じるよなぁ。俺からは結構言うてんねんけどなぁ。どうすか?あははは!!」

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シウマさん、素敵な占い師さんですよね。

しかし中には、以下のような方もいらっしゃると思います。

「生年月日や性別、数字だけだと、どうしても一般的な解釈しか出てこない…」

「どうしても個人的な悩みがあるんだ!」

私自身も、確かにシウマさんの数意学はほぼ当たっていたのですが、これでは本当にやるべきこと、その人個人的な悩みの解決方法が提示できないな、と思いました。

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